« 2006年4月 | トップページ | 2006年6月 »

2006.05.31

ビール。熱燗で

暑い夜はホットビールで暑気払い(Excite)

イングランドでは、ビールは冷やしていないのが普通で、冷やしたビールを飲みたい場合は、「Chilled beer, please.」なんて頼まないといけないと聞いたことがある。でも、この記事のビールはホントに温かいらしい。日本酒は燗にする場合、人肌に温めるが、このビールは約40℃。ぬるい風呂ぐらいの温度かな?

一度は試してみたいです。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006.05.29

嫌われ松子の一生

この映画の予告編を観たときに『下妻物語』の監督の作品ということがわかり、観たくなった作品です。

下妻物語』と同じように、笑って泣ける映画かと思っていましたが、違いました。
松子がかわいそうで何回泣いたかわかりません。少し道を間違えて、間違っても後戻りせずに進んでしまったために不幸になっていく、というような内容でした。
愛されたかったんだろうなぁ~。
口をとがらせ、寄り目にした写真が最後には悲しいものに思えてきました。

監督:中島 哲也
原作:山田 宗樹
出演:中谷 美紀, 瑛太, 伊勢谷 友介, 黒沢 あすか, 香川 照之, 市川 実日子, 柄本 明
上映時間:130分
URL:http://kiraware.goo.ne.jp/

2006年21本目

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.28

50回目のファースト・キス

ついこの前買ったDVDを観ました。
ハワイを舞台にしたラブ・コメディです。
とても、面白かったです。途中何回か泣いたりもしました。映画館で観ておけば良かったと、少し後悔しました。

Adam Sandlerってコメディアンでしょうか?コメディ映画で良く観るような気がします。
もしかしたら、すでに書いているかもしれませんが、Drew Barrymoreはかわいく見えるときと、そんなにかわいくないように見えるときがあります。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006.05.27

購入DVD(2006/05/27)

ペーパー・ムーン
ライアン・オニール,テイタム・オニールの親子で出ているモノクロ映画です。
ここで、「テイタム・オニールって、『がんばれ!ベアーズ』に出てたときはいくつだったんだ?」という疑問がわきました。
このペーパー・ムーンがモノクロだったのでとても古い映画だと勘違いしていたためです。この映画は、1973年の映画なのでそんなに古い映画ではないようでした。
ロードムービーで、道中詐欺をはたらいて稼ぐというもので、落語の『壺算』のようなこともしています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.26

街の灯

久しぶりに北村薫作品を読みました。舞台は昭和7年の帝都。

雰囲気や主人公がとても魅力的です。北村薫さんの作品は好きで、文庫かノベルズが出るたびに買っているのですが、どうしてこんなに魅力的な人たちを描けるのだろうと、不思議に思います。こんな方たちと友達になりたい、いや、自分がそのような方たちのようになりたい、と思ってしまいます。作者の人柄によるものなのでしょうね。

森博嗣さんが『森博嗣のミステリィ工作室』の中で北村薫作品を語っていて、その表現に「うん、そんな感じ」と膝を打つ思いでした。気になる方は立ち読みしてでも読んでみてください。

昭和七年、士族出身の上流家庭・花村家にやってきた女性運転手別宮みつ子。令嬢の英子はサッカレーの『虚栄の市』のヒロインにちなみ、彼女をベッキーさんと呼ぶ。新聞に載った変死事件の謎を解く「虚栄の市」、英子の兄を悩ませる暗号の謎「銀座八丁」、映写会上映中の同席者の死を推理する「街の灯」の三篇を収録。解説・貫井徳郎
(裏表紙より)

北村 薫著

2006年21冊目

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.25

ダミアンかっ!!

携帯番号666-6666の価格は3億1000万円!

そこまでお金を出して欲しいナンバか?
もし、そんなにお金があるのなら、携帯電話会社を作るか買収して、自分の好きなナンバをすべて貰えばよいのに。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006.05.24

購入DVD(2006/05/24)

キング・コング プレミアム・エディション
通常版も販売されていますが、付録付きを購入。
スカル・アイランド徹底解読本という付録は、知る人ぞ知るWeta Worksopのアーティストが係わっています。
この解読本のような絵が描ける人ってうらやましいと思ってしまいます。僕が描いても、ただの物まねになるだけ。

表の絵のコングですが、足もとに躍動感がありません。足場の問題かもしれませんが。

ボーナストラックが楽しみです。
 
50回目のファースト・キス
面白い、と聞いたので購入しました。
観ようと思っていたのですが、いつの間にか終わっていた作品です。もしかしたら、新潟では公開していなかったかもしれません(覚えてませんが)。

記憶が1日で消えてしまう女性が主人公です。『博士の愛した数式』の博士より長い時間の短期記憶喪失障害です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.23

正しい供述か?

堀江被告の保身嫌気、宮内被告が“決別”決意(読売新聞)

記事を見たとき、正直に供述するのか、それとも、腹癒せに供述するのか、が分からなかった。堀江の味方ではないが、腹癒せに供述するのだとしたら、正しい方法ではない。

でも、会議中に「おれ何も知らないよね」などと言う代表取締役は、役職にはふさわしくないだろう。そのままの役職においておくほかの取締役や株主にも責任があるのでは。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.22

僕と誕生日が同じ有名人

最近、僕と誕生日が同じ有名人がいることが立て続けに知ってしまった。

昔は、僕と誕生日が同じ芸能人で知っていたのは野口五郎, 中島みゆきの2人だけだった。
(浩宮様が同じなので、平成が終わったら、天皇誕生日になって祝日になるのは知っていたが。)

で、この1週間に、マナカナ,亀梨君と同じということがわかった。
だから何?と言われても困るが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.21

ラッシュライフ

最近、良く名前を眼にする作家の作品で、映画化された作品もあったので、一作読んでみようと思って注文したのがこの作品です。

僕の場合、ある作家の本を一作読んで面白ければ、その作家の出ている作品(ほとんどは文庫)を次々に読んでいきます。例えば、栗本薫,宮部みゆき,森博嗣,京極夏彦。綾辻行人は、『十角館の殺人』が面白くて、次の作品も読んだのですが、内容が暗く、読んだ当時の気分に合わなかったため、2作で読むのを止めてしまいました。貫井徳郎も、『慟哭』が面白くて、ほかの2作品を読みましたが、多分読んだ本が好みではなかったため、3作で読むのを止めました。

この伊坂氏の小説は、これだけで終わってしまいそうです。
登場人物ごとの話が、5つあるのですが、たぶんこれらがどのような形で繋がってくるか、は途中で分かるように書いてあるのでしょう。そのへんがそんなに楽しめませんでした。ミステリィの要素もありましたが、何となく謎が解けてしまいました。たぶん、僕の嗜好が変わっているのでしょう。

泥棒を生業とする男は新たなカモを物色する。父に自殺された青年は神に憧れる。女性カウンセラーは不倫相手との再婚を企む。職を失い家族に見捨てられた男は野良犬を拾う。幕間には歩くバラバラ死体登場——。並走する四つの物語、交錯する十以上の人生、その果てに待つ意外な未来。不思議な人物、機知に富む会話、先の読めない展開。巧緻なだまし絵のごとき現代の寓話の幕が、今あがる。
(裏表紙より)

伊坂 幸太郎著

2006年20冊目

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.20

炭酸入りコーヒー

ネスレ日本、「ネスカフェ スパークリング・カフェ」を発売

昔、約20年前にも、炭酸入りコーヒーがあったような気がする。
当時、近くにあったファミマに売ってて、珍しかったので買ってみた。飲んだら結構上手かったので、また買おう、と思ったら、もう売ってなかった。

今回もそうならなければよいが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.18

半熟たまごギザウマス

しょこたん語になってしまいましたが、ラーメン屋でたまに食べてしまいます。
それで、記事を見ると、市販されてるようで、
「な〜んだぁ〜、お店で手作りじゃないのかぁ〜」
と、思ってしまいました(手作りしているところもあるとは思いますが)。

でも、一点不満があって、それは、あのたまごが冷たいのでぃす。
あったかいラーメンにたまごだけ冷たいのでぃす。
興醒めしてしまうのです。
もう一手間、というか、少し暖めた状態で出してくれるとうれしい。
もしかして、暖めるとあの半熟がカチカチになるのかな?

一般用にも売ってるみたいだから、家でも食べられるなんて(ぽわ〜ん)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.17

購入DVD(2006/05/17)

古畑任三郎FINAL DVD-BOX
2006年の正月に3夜連続で放送された、古畑任三郎の最後のお話です。
FINALと付いているので、これが最後かもしれませんが、『古畑任三郎 すべて閣下の仕業』も最後のようなことを言っていたので、もしかしたら、『新古畑任三郎』とか放送されるかもしれません。

藤原竜也の話は放送時に観てなかったので、今回はじめて観たのですが、これが一番面白くないか?
イチローの話も面白かったけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.16

iBook → MacBook

iBookの後継がMacBookになってしまった。
これで、Macのノートは全部Intel inside
デザインはなかなか良くて、またまた欲しくなってしまいました。

でも、まだUniversalアプリケーションは少ないし、なによりATOKが対応していない。
なので、買うのは来年以降かなぁ〜、なんて思ってたのですが、最近、僕のPowerBook G4のハードディスクから「カタカタ」と音がすることがあります。
もう3年目なので、寿命なのかもしれません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.15

εに誓って SWEARING ON SOLEMN ε

Gシリーズ第4作目です。εは"イプシロン"と読みます。
Φ, Θ, τときて、ε。次の文字も知っていますが、ここには書かないことにしましょう。

トリックは、最初から、もしかしてアレかな?なんて思っていましたが、その通りでした。ミステリィを多く読んでいれば分かるかもしれません。
この巻のトリックはわかっても、このシリーズの謎はまだまだ解けません。もしかして、ヒントが隠されているのかもしれません。まだまだ小出しの状態かもしれません。ほんとうはもう答えは出てるのかもしれません。

この第1版は、めちゃくちゃ分かりやすい誤植がありました。我が目を疑う、ほどのものでした。
森氏もblogで言っていましたが、誤植指摘のメールもたくさん送信されているようです。

森 博嗣

2006年19冊目

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.14

立喰師列伝

戦後の昭和時代、立喰師という無銭飲食をする立喰いのプロがいた。

『うる星やつら』に出てきた立喰師と同じ名前の人物が登場する。そのへんは押井ファンに対するサーヴィスか?考えるのが面倒くさかったのか?
立喰師を追ったドキュメントのように物語は進みます。映像は新しいのだろうなぁ。
ほとんど、ナレーションで話は進みますが、そのナレーションが言葉の洪水。理解する前にどんどんと流れてくる。ただ耳に入ってくるだけになってきたりします。
あのナレーションは、千葉繁のほうがよかったのでは?と思いました。

好きか嫌いかでは言えません。僕にはちょっと無理でした。

そういえば、ズームイン!!SUPERのCMの割り箸をくるくる回して人物が動くような映像も押井監督に依頼したとかって放送してました。

原作・脚本・監督:押井 守
出演:吉祥寺 怪人, 兵藤 まこ, 石川 光久, 鈴木 敏夫, 樋口 真嗣, 川井 憲次, 寺田 克也, 河森 正治, 品田 冬樹, 神山 健治, 山寺 宏一
上映時間:104分
URL:http://www.tachiguishi.com/

2006年20本目

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.13

サッカー日本代表 スコットランド戦

勝てませんね。日テレとしては、勝って勢いをつけて、視聴率も良くて、というのが理想だったと思いますが、残念でした。

まだ、仮想オーストラリアとかアナウンサが言っていましたが、戦術が違うのだから想定できるはずがない。ただ単に、背の高い選手が多いチームとやったらどうなるか、しか分からないだろう。それが「仮想」の意味するところかもしれないが。

中沢は大丈夫なのかな?それが心配だ。

三都主は、ホンットに上がったら下がらないなぁ~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.12

イタリアンでは、なさそうだ

イタリアン、といっても、イタリア料理のことではない。
新潟県ではほとんどの人が知っていると思うが、新潟にはみかづきフレンドというファーストフード店がある。
そこで売っているのが、イタリアン。
新潟のソウルフードと言ったら過言かもしれませんけど。

焼きそばの上にミートソースのようなものがかかっています。
焼きそばといっても、麺は少し太めです。
ミートソースもサイトを見ると、トマトソースとありますが、そんな味ではないような気がします。
でも、これが、とってもウマイ!!

今年からビッグスワンで火を使って調理ができるようになりました。
それに合わせて、イタリアンもそこで売られるようになったようです。
ビッグスワンにお越しの際は試してみてはいかが?

トラックバック先の記事とは全く関係ないことを書いてしまいました。
ナポリタン焼きそば、という焼きそばつながりで書いてみました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.11

眠れる美女

川端康成作品です。
氏の小説は、『伊豆の踊子』(岩波文庫)しか読んだことがありませんでした。
イメージとしては、純文学で清く正しく、という感じでした。

しかし、これは、今まで川端康成に持っていたイメージを覆す作品です。才能がある人は何でもできる。という良い例でしょうか。
作り事とは思えないほどの描写,エロティック,退廃的。

波の音高い海辺の宿は、すでに男ではなくなった老人たちのための逸楽の館であった。真紅のビロードのカーテンをめぐらせた一室に、前後不覚に眠らされた裸形の若い女——その傍らで一夜を過ごす老人の眼は、みずみずしい娘の肉体を透かして、訪れつつある死の相を凝視している。熟れすぎた果実の腐臭に似た芳香を放つデカダンス文学の名作『眠れる美女』のほか『片腕』『散りぬるを』。
(裏表紙より)

川端康成著

2006年18冊目

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.10

スイーツではなくスウィーツ

野菜スウィーツ。
写真も載っていましたが、美味しそうです。
でも、カロリー控えめ、ではないでしょう。砂糖とバターを使っていれば、カロリーは高くなる。

気になったのは、とうもろこしのミルフィーユ。ミルフィーユはフォークで切るときに周りが汚れるので、普段は食べませんが、これは食べてみたい。

今度東京に行ったときに、機会があったら行ってみましょう。

URL:パティスリー ポタジエ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.09

サッカー日本代表 ブルガリア戦

ストイチコフが監督名のかぁ〜(しみじみ)。
クリンスマンとかライカールトが監督してるんだから、ないわけではないけど。

今日は残念でしたね。
でも、勝つことが目的じゃないからいいんじゃないのでしょうか。
23人を選ぶための試合なので、選手が見られたら充分でしょう。

それとも、「日本はあんまり強くないぞ」と油断させる作戦とか。。。
ということは、Zicoに限ってなさそうですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.08

個人用ロボット

中国で「個人用ロボット」が製造されたそうです。

僕が思うに、パソコンに顔と手足をつけたようなものではないのだろうか?
記事には「家でさまざまな家事をこなす」とあるので、もしかしたら、掃除機とか洗濯機とか電子レンジも付いているかもしれません。

メールで家の状況を聞くと返信されるのも、差し障りのない内容です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.07

40秒あれば…

机の下に入れますね。
台所にいて、ガスコンロに火がついていれば、消せます。
外に逃げることは、もしビルの中にいたら難しいでしょう。中にいる方が安全かもしれません。
エレベータの中ならば、一番近くの階に止まって、エレベータの外に出れます。
車を運転していれば、路肩に寄せて停車できます。

というように、40秒あれば、なんとかなるでしょう。

家が潰れたり、ビルが倒壊したり、そうなってしまったらもうどうしようもできません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.05

購入CD(2006/05/05)

Backyard Babies / People Like People Like People Like Us
4月に発売されていたのですが、今頃購入しました。
でも、このタイトルはどういう意味なんだろう?と考えてしまいました。

俺たちのような奴ら、のような奴ら、のような奴ら
それとも
奴らが好きな、俺たちのような奴ら、のような奴ら
それとも。。。

こんなことを考えても仕方ありませんね。
もしかしたら、歌詞をそのままタイトルにしたのかもしれません。
ユガラチャンス ユガラチャンス ユガラチャンス トゥナイッ!!
みたいなもの。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006.05.04

真夜中のユニコーン 伊集院大介の休日

今回は、テーマパークが舞台になっています。このテーマパークはずいぶんさびれてて、読んでいるうちに、ずーっと前に行った沼田ドイツ村や、田沢湖スイス村を思い出しました。
新潟にも、ロシア村とかトルコ文化村とかありますが、行ったことがありません。たぶんこの本のテーマパークみたいだったんだろうなぁ、なんて思いながら読んでいました。
バブルのおかげだったんでしょうかね。安易にテーマパーク作って、売りがないからつぶれてしまうというのは。。。

タイトルに「伊集院大介」とありますが、その伊集院大介はほとんど出てきません。タイトルにある通り、"休日"なのかもしれませんね。そういえば、この一つ前の『水曜日のジゴロ―伊集院大介の探究』も伊集院大介は活躍してませんでしたね。もっと活躍する伊集院大介が読んでみたいです。

栗本薫氏の小説にはたまにおかしな言葉づかいが現れます。たとえば、「ナオン」。こんなことを言う人は今どきいません。時代設定がちがうのかなぁ?でも、アトム君はパソ通でチャットとかしてたしなぁ。どんなに古くても20年前、1986年より前ではないはず、そのときに「ナオン」なんて使っていただろうか?

恋に破れ、淋しい遊園地「ユニコーン・パーク」でバイトを始めた聡子。世間と隔絶した山の中で仲間の関係は恋。世話焼きの諒や美青年の氏家、大介の助手アトムたちと知り合うが、聡子をめぐり諒と氏家が争う。園内では失踪女性の死体が発見されて!? 大介は一角獣に籠められた創設者の怨念と対決することに。
(裏表紙より)

栗本 薫著(神楽坂倶楽部)

2006年17冊目

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.02

財務大臣になって予算を作ろう

というゲームがあります。
ここから入ってください。

でも、これ特別会計が使えれば簡単でしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.01

iPodが…

Amazon.co.jpで、iPodが少し安くなっているのに気が付きました。
iPod nano(1GB)は、Apple Storeでは¥17,800ですが、Amazon.co.jpでは¥16,500。しかも、10%還元なので¥1,500のギフト券によってキャッシュバックされます。
iPod nano(2GB)は、Apple Storeでは¥21,800ですが、Amazon.co.jpでは¥20,500。これも10%還元なので¥2,000のギフト券によってキャッシュバックされます。

iPod(30GB)は、Apple Storeでは¥34,800、Amazon.co.jpでは¥32,500で、¥2,300安いです。これは10%還元で¥2,000のギフト券によってキャッシュバックされます。

iPod shuffleシリーズの値段は変わりませんね。

Apple製品も値下げして売ることができるようになったのでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年4月 | トップページ | 2006年6月 »