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2006.04.30

消費税は…

現在、4%だということを知っている日本人は何人いるだろうか?
10%もいないと思う。10%って1,000万人ですからね。

あとの1%は、地方税です。消費税の25%を地方税としているので、4%+4%×25%で5%となります。

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2006.04.28

機動戦士ガンダム THE ORIGIN(12)

本編にはまだ戻っていません。まだまだ安彦オリジナルストーリィは続きます。
ジオンのMSはだんだんザクに似てきました。MS-05って旧ザクではなかったか?すこしアニメ版と違います。

FIRSTガンダムのTVシリーズがいよいよDVD-BOXセット12になるようです。
僕としては、映画版で充分です。なので、映画版を公開当時の音に戻して再リリースして欲しいです。デジタルリマスタリングしていい音にはできないのでしょうかね?
TV版は、どうでもいい話が多い(例えばククルス・ドアンとか)し、『めぐりあい宇宙編』の元となった部分は、安彦氏が倒れていたため映画と比べたら作画がクソですから。

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2006.04.26

イン・ザ・プール

空中ブランコ』のシリーズです。作品としてはこちらが最初です。文庫化されたので読んでみました。『空中ブランコ』は伊良部先生を阿部寛氏が演じてTVドラマになってました。その中の話もこの本に入っています。これを読むと、伊良部先生は阿部寛とは全くイメージが異なります。

作品としては、変です。普段読まないようなジャンルなのでそう感じるだけかもしれませんが。でも、この医者はいいのか悪いのかよくわかりません。でも、言っていることは妙に納得できます。
看護婦のマユミちゃんは男性の願望をそのまま表したみたいです。色っぽくて露出狂なんて、そんな方に、一度で良いから会ってみたいです。一度で充分ですが。
主役は、精神科医の伊良部先生なのでしょうか?作品中にはあまり出てきません。あまり出てこないのは、京極堂とおなじか?

この本を読むと、心身症は珍しい病気(といっていいのだろうか?)ではないようなきがしました。誰でも、きっかけがあれば、すぐに罹ってしまう。患ってしまっても一人で悩まずに病院に行った方がいいのだろうなぁ。自覚症状がない、という場合もあり得ますね。

「いらっしゃーい」。伊良部総合病院地下にある神経科を訪ねた患者たちは、甲高い声に迎えられる。色白で太ったその精神科医の名は伊良部一郎。そしてそこで待ち受ける前代未聞の体験。プール依存症、陰茎強直症、妄想癖……訪れる人々も変だが、治療する医者の方がもっと変。こいつは利口か、馬鹿か? 名医か、ヤブ医者か?
(裏表紙より)

奥田英朗著

2006年16冊目

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2006.04.25

パブリックビューイング

2006FIFAワールドカップの開会まで50日を切りました。
僕はドイツには行けません(泣)。
行けない人が多いと思いますが、そんな方のために少しでも試合の雰囲気が楽しめるようにパブリックビューイングをするみたいです。
くわしくは、こちら(e+)を見てください。

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2006.04.24

ココログメンテナンス後

一時、アクセス状況がよくなりましたが、最近また悪くなってきてます。
まだまだアクセス数制限しているのでしょうか?

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2006.04.23

Vフォー・ヴェンデッタ

まず、日本の題名ですが、ヴェンデッタのちっちゃい"ッ"がイヤです。音に合わせて、「ヴェンデタ」とすればいいのに、そのままローマ字読みしているところが日本人のダメなところなのだと思うのですけどね。
vendettaを辞書で調べると、「復讐」という意味らしいです。revengeを使うよりもわかりにくくて好きです。

CMでは、「マトリックスのクリエータ」ということを押して宣伝しています。僕もそれで観に行ったようなものです。でも、あんな変なマスクをかぶった人が主人公の映画は、そういう宣伝をしなければ誰も観に行かないと思ったんでしょうね。パッと見、かっこ悪いしおかっぱだし。

映画は少し未来か、別の道をたどった世界の話。どうやら第三次世界大戦があって、その後、イギリスがおかしなことになっています。『映画版CASSHERN』と似たような雰囲気と思ってしまいました。
そういうことを全く説明もなく物語はどんどん進んでいきます。

"V"の登場シーンは、くどいヒーローものを見ているような気がしました。嫌いではありません。
また、"V"が本当に生身の人間なのだなぁと感じられるところは良いですね。

テロを題材としているので、PG-12になっているんでしょうね。
でも、あれほど計画的にできると言うことは、かなりのスキルがありますね。もし、あのようなテロが可能であれば、アメリカもたまったものではありませんね。

原題:V for Vendetta
監督:James McTeigue
脚本:Andy Wachowski, Larry Wachowski
出演:Natalie Portman, Hugo Weaving, Stephen Rea, Stephen Fry, John Hurt, Tim Pigott-Smith, Rupert Graves, Roger Allam, Ben Miles, Sinéad Cusack, Natasha Wightman, John Standing, Eddie Marsan
上映時間:132分
URL(日本語):http://wwws.warnerbros.co.jp/vforvendetta/
URL(英語):http://vforvendetta.warnerbros.com/

2006年19本目

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2006.04.22

悠久山公園

Img_1467桜は8,9割咲きだと思います。

五分咲きとか七分咲きとかいいますが、これは、5%とか7%の意味ではないようです。

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新・世界の七不思議

邪馬台国はどこですか?』で、多くの日本の不思議を解き明かし、この本では世界の七不思議を解き明かす。アトランティス,ピラミッド,ナスカの地上絵など子供の頃はほとんどを宇宙人が係わっていると思ったり思わなかったりでしたが、宇宙人がそんなに簡単に地球のあちこちに現れてなんかしていくなんて考えにくいですよね。

この本で解き明かした謎の正体は、もしかしたら本当のことかもしれない。
「この世には不思議なことなど何もないのだよ。」
と、誰かが言いそうですね。

東洋の寂れたバーの片隅で、過去幾たりもの歴史学者を悩ませてきた謎がいともあっさり解明されてしまうとは。在野の研究家以上には見えない宮田六郎が、本職の静香を向こうに回して一歩も引かないどころか、相手から得たばかりのデータを基に連夜の歴史バトルで勝利を収めていく。宮田の説に耳を傾けながら、歴史に興味を持ち始めた若い頃のようにワクワクするジョゼフであった。
(裏表紙より)

鯨 統一郎著

2006年15冊目

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2006.04.21

似てる

「不安感」と「保安官」は似ている。

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2006.04.20

トム・クルーズの娘の名前

スリちゃん、と言うそうで、ヘブライ語で「プリンセス」、ペルシャ語で「赤いバラ」を意味するとのこと。

日本語での意味も教えてやれ。

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2006.04.19

流れゆく雲

グイン・サーガ第107巻です。
表紙が誰かわかりません。
読めばわかると思います。たぶん、あの二人。

106巻で少し不思議に思っていたことが、この巻で解決しました。もう少し考えていればわかりましたね。

流れゆく雲のように、物事が進んでゆきます。ちょっとした変化があり、未来を予感させることがあり、という巻でした。

栗本 薫著(神楽坂倶楽部)

2006年14冊目

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2006.04.18

お金を借りたことはありません

サラ金が強引な取り立てをしたらしくて、業務停止になったりしていますが、昔TVのドラマでも同じようなことをしてたので、あれが普通だと思っていました。
今ではやっていけないものなのですね。

借金取りのやりとりのテープがTVで流されていますが、何も知らないで聞くと取り立てている人が悪いみたいですよね。
返済日から何日過ぎているのかは全く問題となっていません。
しかも、¥27,000という、日給1万円の仕事を3日すれば返せるような金額が返せないって言うのはどういうことなんでしょうかね。
そんなに仕事も、ほかの借りるとかのあても無いものなのでしょうかね?

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2006.04.17

プロデューサーズ

これから観ようと思っている方、明るくなるまで外に出ない方が良いです。

この映画は、映画だと思って観てはいけません。ミュージカルを楽しむことを目的にして観てください。そうすれば楽しめると思います。
映画らしくないオーバーアクション。あり得ない人物設定。あり得ない話の流れ。
映画だと思ったら無理がありすぎます。
でも、やっぱりミュージカルを観た方が楽しめるかもしれない。。。

毛布の切れ端。ゲイ。←この辺がオススメポイント。

原題:The Producers
監督:Susan Stroman
出演:Nathan Lane, Matthew Broderick, Uma Thurman, Will Ferrell, Gary Beach, Roger Bart, Michael McKean, Eileen Essell, David Huddleston, Debra Monk, Andrea Martin, Jon Lovitz
上映時間:134分
URL(日本語):http://www.sonypictures.jp/movies/theproducers/
URL(英語):http://www.sonypictures.jp/movies/theproducers/

2006年18本目

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2006.04.16

文庫版『狂骨の夢』

本編969頁。『魍魎の匣 文庫版』よりは薄いですね。

この本を読む前に、ある方が、この密室トリックは凄い、というようなことを言っていました。
「あ〜、このことか」と思いましたが、ほんとに謎解きはさらっとしていて凄さを感じさせないように書かれていましたが、僕にも凄さが分かりませんでした。
この辺が、凡人と天才の違いなのだなぁ、と感じてしまいました。

僕としては、『魍魎の匣 文庫版』の方が好きですね。
これを、映像化するとしたら、あそこをアレにして、あ、でも、こっちの方で辻褄が合わなくなるかもしれないし、やっぱり難しいだろうなぁ〜、なんて思いました。映像化は『姑獲鳥の夏』で映画化は懲りてるかもしれませんね。

夫を四度殺した女、朱美。極度の強迫観念に脅える元精神科医、降旗。神を信じ得ぬ牧師、白丘。夢と現実の縺れに悩む三人の前に怪事件が続発する。海に漂う金色の髑髏、山中での集団自決。遊民・伊佐間、文士・関口、刑事・木場らも見守るなか、京極堂は憑物を落とせるのか? 著者会心のシリーズ第三弾。
(裏表紙より)

京極 夏彦著(大極宮)

2006年13冊目

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2006.04.15

33333

33333

ぞろ目だったので撮ってみました。

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2006.04.14

ソフトバンクvodafone

vodafoneから、『お客さま第一主義の継続』という資料が出されました。

うれしいことが2つ 。
1.どうやら、ソフトバンクになってもメールアドレスは変わらないらしい。
2.実家でも苦労せずにアンテナが3本立つようになるかもしれない。

1はソフトバンクになって社名が変わってまたドメインが変わるのかと思っていたので、ほっとしました。

2は、今まで実家では窓辺でしか通話,メール送信ができませんでしたが、部屋の中央でも通話ができるようになるかもしれない、ということでうれしいです。

これで電話が小さくてデザインの良いものが出てきたらもっとうれしい。

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2006.04.13

ガムはたまに飲み込みます

ガムの包み紙が見つからないときに飲み込みます。
飲み込まない方がいい、というのは聞いたことがあります。
でも、その理由がよく分かりませんでした。
TB先の記事でも「基本的に」口外に捨てるもの、と言っているだけで理由が書いてありません。
身体に害は無いようなので、飲み込んでも良いのではないだろうか?
板ガムは、大きいので飲み込むときに喉につっかえないように注意は必要ですが。

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2006.04.12

カラ出張

"カラ"と付いている出張だから、行ってないんだろうなぁ。
5年間で242回、1,762万円もの旅費ということで、少し計算してみましょう。

まず、5年間で242回ということで、
5年間は、365日×4年+366日=1,826日。

1826日で242回の出張ということは、1826÷242≒7.5日となり、約8日に1回出張に行っていることになります。

242回で1,762万円ということですので、1回の出張は1762万円÷242≒7.28万円となり、約73,000円の出張費を請求しています。

単純計算ですので、上のようなことはないと思います。海外に行くので50万円とか請求しているのでしょう。でもチェック機能が働かないのだから、問題のあるシステムですよね。
全額返したとしても、上司の責任は問われますね。

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2006.04.11

桜はまだですが

朝、鶯が鳴いているのが聞こえました。
もしかしたら、気のせいかもしれません。
外はまだ雪がありますので、やや違和感ありです。

そういえば、Judas PriestこのCDジャケット、HGに見えますね。
1979年の作品なので、もちろんHGではありませんが。
(ぜったい、他の人も同じネタを書いている気がする。)

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2006.04.10

ナイスの森 The First Contact

ところどころ面白い。ところどころしか面白くない。

これって、全編面白いと感じる人がいるのかなぁ?僕には分からないことが多すぎました。

「これが、わからないの?」なんていいそうな人がいそうですね。僕にはわかりません。それでいいです。

監督:石井 克人, 三木 俊一郎, ANIKI
出演:寺島進,浅野忠信,池脇千鶴,尾野真千子,加瀬亮,西門えりか,轟木一騎,三木俊一郎,高橋マリ子,伴杏里,貫地谷しほり,夏帆,三浦葵,下田奈奈,坂野真弥,田中星児,森下能幸,庵野秀明,志賀廣太郎,津田寛治,水橋研二,大山健,嶺岸昭志,アンドリュー・アルフィエリ,下田祐司,森岡龍,佐藤貴広,伊藤二朗,谷本和優,アキちゃん,白仁祐介,森山開次
上映時間:150分
URL:http://www.nice-movie.com/

2006年17本目

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2006.04.08

BON JOVIライブ

今、東京ドームです。 あと、30分くらいでライブが始まります。 詳細は後ほど。

––––––––––––––––––––––––––––––
ライブの1週間前に、「リッチー・サンボラ左腕骨折」というニュースの見出しを見て、愕然としました。「もしかして延期か?」と思いましたが、記事にはライブをやるというので、ホッとしました。

席はアリーナでしたが、後ろの方(野球のポジションでいうセンター方向がステージ)でした。
「これじゃあ、人が小指ぐらいの大きさにしか見えなくて、設置してあるディスプレイをみることになるのだろうなぁ〜」
と、思っていました。
ですが、始まると、なんと、John Bon Joviがキャッチャーの後ろあたりから出てきて、すぐ目の前、たぶん10メートルくらいのところでオープニング曲『Last Man Standing』を歌っているじゃあ〜りませんか。いや〜、ビックリしました。
最初だけだったんですけどね。でも、うれしかったです。

もう、20年以上活動しているバンドだけのことはあって、盛り上がる曲を何曲も持っています。そのほとんどが、『Slippery When Wet』や『NEW JERSEY』という15年以上前のアルバムの曲というのも少し寂しい気がします。『HAVE A NICE DAY』の曲も7,8曲やったような気がしますが、盛り上がりに欠けたように感じました。バンド名と過去の名声だけになりつつあるのでしょうか?続けているだけ、凄いのですけど。

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2006.04.07

えきねっと

えきねっと』というJR東日本が運営するサイトを使ってみました。
新幹線の切符を買ったのですが、乗る便を選択し、条件を入力して、希望の切符がとれなかったときの動作はユーザインターフェイスがあまり考えられていないのかな、という印象でした。
でも、実際に切符を購入すると、なんと、少し割り引きになっているではありません。
買うときに並ばなくてもよくて、しかも少し安くなるなんて、とても良いサービスではありませんか。
今度からは『えきねっと』をどんどん使っていきたいと思います。

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2006.04.06

Boot Camp

アップルがMacのIntel搭載のPCでWindows XPを利用できるようにするソフトを発表
僕のPCは、PowerPCなので無関係ですが、これはWinを使っている人にとってはうれしいのだろうか?
僕としては、逆のもの、Windows用のPCでMac OSが動作するという方がうれしい。
というのも、MacのPCで一番小さいのが12inch液晶というのではやはり大きい。10.6inch位の液晶のマシンがほしいなぁ。

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2006.04.05

風邪を引いています

最近流行りの風邪は腹に来るようです。
と、医者から聞きました。

なかなか調子が戻らないので今日は病院に行ってきました。
病院に行くたびに、「もう来たくない」と思ってしまいます。
待たされる時間がとてつもなく長い。しかも診察料を取られる。
こっちが請求したいくらいなのですが。

今日は点滴もしてきたので、高めにとられるのだろうなぁ。
(点滴が終わったときは窓口が終わっていたので払わず終いで帰ってきました。)

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2006.04.04

日本の借金

少し気になったので検索したら、
『日本の借金』時計
というサイトを見つけた。

今、日本にはいくら借金があって、「家庭の負担額」がいくらかを表示している。
「家庭の負担額」というものが、どのような家族を想定しているか分からないという問題もある。独り暮らしとTVにでてくる14人家族とか、いろいろあるのに一緒くたにしています。
せめて、一人当たりいくらかを示してほしいものである。

それに、国民にはこの借金を払う義務はない。
というのも、もう税金として払っているからである。
税金を払ってるんだから、それでやり繰りするのは国の仕事である。

国の借金を税金とは別に国民が払わなければならないように思わせたいのだろうか?
どういった了見だろう?

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2006.04.03

地上波デジタルが始まってましたね

うちのテレビはアナログですし、携帯もワンセグではありません。
ですので、地上波デジタルの恩恵を受けられません。

それに、TVの買い換えも考えていません。
もし、買うのだとしたら、PCでも良いかもしれないと思っています。

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2006.04.01

クラッシュ

性善説がベースになっています。悪い人, 良い人いろいろ出てきますが、良い人にも悪いところがある、悪い人にも良いところがある。白黒付けなくてもグレーでいいんじゃない?といっているような映画でした。アカデミー賞を取りそうな映画でしたね。

米国の人種問題は深刻なようですね。人種,性別,大人か子供かが分からないようにする全身スーツを着るしかないでしょうね。

原題:Crash
監督:Paul Haggis
脚本:Paul Haggis, Robert Moresco
出 演:Sandra Bullock, Don Cheadle, Matt Dillon, Jennifer Esposito, William Fichtner, Brendan Fraser, Terrence Howard, Chris 'Ludacris' Bridges, Ryan Phillippe, Larenz Tate, Michael Pena, Nona Gaye, Loretta Devine, Shaun Toub, Bahar Soomekh, Beverly Todd
上映時間:112分
URL(英語):http://www.crashfilm.com/
URL(日本語):http://www.crash-movie.jp/

2006年16本目

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