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2005.02.28

メルマガにウィルス

福井県メルマガ:4000人にウイルス添付のメール配信

あ〜ぁ、やっちゃった。って感じですね。
たぶん、ウィルスに感染してたのは、40代か50代以上の方の持ってるPCだしょう。
40代はもうウィルスの怖さ知ってるから、50代以上かな?
そういう人たちって、ウィルス対策ソフトインストールしてもウィルスチャックとかしないし、Windows updateもしてないんですよね。
若い人がウィルスチェックとかWindows updateとかの設定してあげないと。
もしくは、OSをmacにすればOK。

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2005.02.27

第109簿記検定試験

本日、2級と3級を受けてきました。
以前受けたときからそれなりに勉強してたことと、前回受験(第107回)が非常に難しかったので、今回はすこし拍子抜け、という感じでした(受験者データです。107回の合格率が異様に低いのがわかると思います)。とか言っといて受かってなかったらカッコ悪いっすね。

試験開始後30分経てば退出できるのですが、3級を受けていたときに退出可能時間が来ると答案用紙をもって退出していった人がいました。答案用紙を持っていったら、もちろん棄権とみなされます。たぶん、専門学校で解答速報を出すために雇われたバイトの人だと思いますが、初めて見たのですこし驚きました。

もし、無線でイヤホンに解答を送ってくるようなカンニングをしているとしたら、こういった答案用紙をもって退出させてはだめでしょう。というか、途中退出が認められなくなりそうですね。
少し前に英検の二次試験の問題がネットに流れるという問題がありましたが、試験が終わっても監視できるような部屋に隔離し、何もできなくするとか、少し厳重な体制が必要なのかなと思いました。

簿記試験の解答速報は、大原とかTACを見てください。

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2005.02.26

H2Aロケット7号機、打ち上げ成功

H2Aロケット7号機、打ち上げ成功…衛星を分離

とりあえず、成功して良かった。
でも、ロケットで打ち上げなくてもスペースシャトルに乗っけてもらって宇宙においてくるっていうのではダメなんだろうか?そっちのほうが安くないか?
ニュース内で、『「ひまわり5号」の後継機』といってるけど、すでに「ひまわり5号」は動いてなくて、グースだかゴースだかっていうアメリカの気象衛星に写真とってもらっているんだとおもったけど(これってトリビア?)。
そのグースだかゴースだかももうすぐ廃棄されるらしいから、失敗したらどうすんのかと思ってた。
あとは、人工衛星が機能すればいいだけなんだろうけど、うまくいくのかなぁ?
ちゃんと機能しないとデブリになっちゃうんだろうか?

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2005.02.25

購入DVD(2005/02/25)

茶の味 グっとくるBOX
cover
ぱらぱら漫画でさっそく遊んでしまいました。本編は観てませんが、まだおぼろげながら覚えてるんで観るのはもう少し後です。劇中アニメ『スーパーBIG』もついてるのでそれが楽しみ。

リディック / ピッチブラック ツインパック
cover
『ピッチブラック』が観たくてツインパックを買いました。これからこのシリーズはあと2本出るらしいからそれを待っていた方が良かったかもしれない。

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2005.02.24

サマータイム、賛成

サマ〜〜タ〜イム、って歌っていたのはJANIS JOPLIN。最近公開された『フェスティバル・エクスプレス』にも出てるようです。
JANIS JOPLINの曲は、move overぐらいしか知らない。トム・キーファー(知ってる人少数)が歌ってたっけ。

上とはまったく関係ありませんが、
サマータイム法案、4月にも提出 省エネへ超党派

そろそろ導入してもいいでしょう。
以前、個人的にサマータイム導入してました。30分早く起きて30分会社に行ってました。そのまま冬もその時間で行動してたので、ただの早起きといえなくもないですが。
でも、30分早く会社に行くと誰もいなくて、話しかけられないし仕事が進んでよかったなぁ。
みんなでサマータイムになったら、さらに30分早く会社に行ったりしそうです。

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2005.02.23

消費税が10%にあがる?

Yahoo!ニュース:消費税率、最低10%必要 05年度予算案の公聴会で

まぁ、しょうがないのかなぁ。とも思うのですけどね。
消費税だったら、高い買い物して必要経費で落とせるような人から税金がとれるし、便利ですよね。

でも、他の税金を下げるとかしてくれないと必要経費と縁のない人たちは困ってしまいます。

私は買ったことがないんですが、宝くじとか喜んで買う人いるじゃないですか。
これを見ると約40%が税金。宝くじの税金には文句言わないのに、その1/4になろうとしている消費税には文句を言うんですね。
へんなの。

あと、政府はまだまだ経費を抑えられるよね。
社会保険庁で520億削減できるんだから。
520億ってかなりの削減だなぁ、とだまされてはいけない。まだまだ削減できるんじゃないの。こんな数字出しておけば文句言われないだろう、という思惑が感じられる。
まず、そっちをちゃんとやろうよ。

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2005.02.22

ネコの日

2月22日は、にゃんにゃんにゃんと読めるためなのか、ネコの日だそうです。
イヌの日はあるの?1月11日?11月1日?11月11日?でも、イチのぞろ目をイヌの日にするには、イチをワンと読まないといけない。
というか、2をニャンと読むよりはわかりやすいのかな?
11月22日か12月12日をイヌネコの日にするとか。
でも、11月22日は既にいい夫婦の日か。
3月3日が、ひな祭りとか耳の日とか2つ以上の記念日だからだぶっててもOKかも。

こんなサイトを見つけました。
日本記念日協会
イヌの日は、11月1日だそうです。
3月3日は、ポリンキーの日でもあるようです。なぜかは、教えてあげないよっ!じゃん。
ポリンキーの壁紙もあるよ。そういえば、あの3人(人じゃないだろ)の名前は、左からジャン、ポール、ベルモントだった気がする。

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2005.02.21

昨日の青梅マラソン

@サプリッ!という番組を見ていたら、浜口順子インパルス堤下が青梅マラソンに出ていたみたいだが、ネットを検索しても結果がどこにも出てないようだ。
「明るく完走!浜口順子、青梅マラソンに挑戦」という記事はあったが、18日(マラソンの2日前)に行われたインタヴュ記事だった。まぎらわしい、見出し付けるなよなぁ。

番組が規制してるんでしょうか?

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2005.02.20

電波は国民のもの?

この記事にありますが、「電波は国民のもの」というような発言をされている方がいます。
これは、

国民=視聴者

ではなく、

国民=スポンサー

ということでしょう。

もし、電波が視聴者のものであるならば、クイズ番組で解答を言う前にCMを放送したりしないはず。
番組のクライマックスでCMを放送したりしないはず。

放送局は、視聴者にCMを見せるために、スポンサーの商品を視聴者に見せるためにそんなことをしているのでしょう。視聴率もスポンサーに「提供している番組はこんなに見られていましたよ。」と言うためのもの。

それは、普通の会社でもやっていることで、会社から給料をもらっているから働く、ということと同じです。
だから、放送局もスポンサーのために仕事をしているのです。

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2005.02.19

気になるCM

キリンFIREのCMです。
見覚えのある画面の色。見覚えのあるオチ。
監督がだれかと思ったら、ナイスの森というユニット。
その中に石井克人の名前があった。
「やっぱり、そうか!!」と納得。

今秋、『ナイスの森 THE FIRST CONTACT』という映画が公開されるらしい、楽しみだ。

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2005.02.18

ルードの恩讐

グインサーガ第99巻です。
とうとうここまで来ました。100巻が4月に刊行予定。101巻はもう書き上げたらしいです。
95巻くらいから第2部が始まったような気がします。なのであと100巻?も続かないとは思いますが、何巻まで行くんでしょうねぇ。
あとがきに書いてありましたが、栗本薫氏が27歳から書き始め、現在52歳だそうです。25年も書いているんですね。外伝も入れたら、このシリーズは現在119冊。よく書いたもんだ。
その間に、魔界水滸伝とか伊集院大介シリーズとかいろいろ書いてるし、栗本薫氏のHP神楽坂倶楽部も毎日更新しているし、筆が走ってるんだろうなぁ〜。というか、たしかパソコン使ってるんだっけ。とにかく、すごいアウトプット量です。

しかし、面白すぎます。面白くて早く読み終わったじゃないかぁ。次に読む本のストックがないのにぃ。プンプン(さとう珠緒風)
次に読む本をAmazon.co.jpに注文してあるんですが、まだ届きません…。
一昨日に注文したから今日届くと思ったのに…。
活字中毒者としては、読む本がないと困ります。

グインは、中原側からノスフェラスへと逃れるようにケス河をわたろうとする人々の一群を見た。そしてその一群が、突如武装した軍勢に襲われ虐殺されてゆくのを見て、思わず助けに飛び出す。一群はモンゴールの反乱軍であり、襲ったのはイシュトヴァーンみずからが率いるゴーラの討伐軍だった。 グインは、イシュトヴァーンと再会するも、反乱軍に味方したことで捕らえられ、ゴーラ軍とともにルードの森に分け入ることになる。
(裏表紙より)
※ 裏表紙がネタばれなので、文字色を変えています。
栗本 薫
cover
2005年5冊目

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2005.02.17

FIFA チャリティマッチ

昨日の深夜、Tsunami Solodarity Match、世界選抜 vs. ヨーロッパ選抜の試合がありました。
出ている人はみんな有名。あんなの生で見れたら楽しいだろうなぁ〜。
というか、解説のセルジオ越後が言っていましたが、試合をしている選手が楽しいんだろうなぁ〜。
たしかに、厳しいチャージとかないし、自由にボールを動かして、好きなことをやってて楽しそうだった。
ジダンのゴール前でキーパーを翻弄するところなんて思わず笑ってしまった。

ゴール数も合計9本と普通のサッカーの試合に比べたら大量得点。

あんな試合をなんで録画しなかったのかと、公開しております。

ここで、試合のハイライトが見れるようです。

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2005.02.16

さよなら、パソ通

ニフティがパソコン通信サービスを来年(2006年)3月に終了するそうです。
ニュースリリースは、こちら

以前、パソ通関連の仕事をしてたんで、感慨もひとしおです。
まぁ、しょうがないんだろうなぁ。ユーザはいるらしいけどブラウザで閲覧するタイプのほうがカラフルだし、コマンドラインで操作するというのが面倒そうだし、存在さえ知らない人がいるかもしれない。

仮面舞踏会—伊集院大介の帰還』や『ライン講談社文庫』にチャットの描写が出てたけど、仕事を思い出しながら読んだっけなぁ。
仮面舞踏会—伊集院大介の帰還』なんて、栗本薫氏がニフティ会員ということもあって、チャットの操作がニフティのまんまだったっけ。

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2005.02.15

ぼのぼの(25)

ようやく買いました。
26巻と買う順番が逆になってて、ようやく全巻そろえられたって感じでぃす。
この巻も面白かったです。何回も吹き出してしまいました。

いがらしみきお作
cover

ぼのぼのオフィシャルサイト
こんなサイト↑を見つけました。壁紙のダウンロードやゲームができます。

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2005.02.14

ハリー・ポッターと秘密の部屋

有名なハリー・ポッターの第2作目です。
原題は、"HARRY POTTER AND THE CHAMBER OF SECRETS"。
Chamberの意味は、John Grisham氏の小説『処刑室』の原題"The Chamber"から想像して、"小部屋"という意味だと思っていたのですが、そうではないみたいですね。小説の中でも、そんなに小さい部屋という印象はなかった。

1作目が英国で出版されたのが1997年で、魔法学校は7年(?)で終わりらしいから年1冊ずつ出版されていれば、去年で終わっている計算になる。しかし、今年の夏に6作目が出るらしいので、定期的には出版されていないようだ。

1作目よりは楽しめました。魔法学校の2年生になったハリーの冒険の物語。1年間の物語にしては授業のシーンはあまりないし、クィディッチの試合も1試合しか書かれていない。そんなことを気にして読んでいる人は少ないと思うけど。というか、授業とかクィディッチとか全く無視して書いてったほうが面白くなるんじゃないのかなぁ。なんか伏線も張ってあるんだけど、いきなり事件が起こって解決してって感じがするんだよなぁ。

この小説がベストセラになったのは、普段本を読まない人が買ったからだと思う。
そういう人たちが、世界でベストセラになったという噂を聞いて買ったから、たくさん売れたんだろうなぁ。
このくらいだったら、宮部みゆき氏,栗本薫氏,森博嗣氏の小説の方が面白いよ、と思ってしまう。

J.K.Rowling
cover
2005年4冊目

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2005.02.13

Ray/レイ

Ray Charlesの映画である。
名前と風貌は知っていた。最初に見てRay Charlesと認識したのは『We are the  World』のドキュメンタリだったと思う。変な動きでピアノを弾くオッサン、という印象だった。まさか目が見えなかったとは思ってもいませんでした。その後、『ブルース・ブラザース』にも出ているのを観て、結構すごい人だと言うことがなんとなくわかってきた。

映画を見てわかったが、Ray Charlesはかなりのヒットメーカであった。
「えっ!これもあの人が作ったの?」という感じで何曲か知っている曲があった。音楽に関しては天才だった、ということが実感できた。

それに、演じたJamie Foxxがスゴイ。Ray Charles自ら指名したと聞いたが、Ray Charlesがのりうつったのかと思うような演技である。Ray Charlesが降りてきていた、と言っても信じられる。
(僕がRay Charlesをそんなに知らないからという理由によるものかもしれない。)

映画も楽しめました。見る前は約2時間40分という長さで見るのをためらっていたのですが、見てみたら短く感じました。

原題:Ray
監督:Taylor Hackford
出演:Jamie Foxx,  Kerry Washington,  Regina King,  Clifton Powell,  Harry J. Lennix,  Terrence Dashon Howard,  Larenz Tate,  Richard Schiff, Aunjanue Ellis,  Bokeem Woodbine,  Sharon Warren,  Curtis Armstrong
上映時間:152分
URL(日本語):http://www.ray-movie.jp/
URL(英語):http://www.raymovie.com/

2005年7本目

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cover

音楽が良くてサントラを買ってしまいました。

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2005.02.12

星の王子様ミュージアム

箱根にある星の王子様ミュージアムに行ってきました。
あることを最近知って、行ってみたくて行きました。
行きたい方は、まず『星の王子さま』を読んでからにした方がよいでしょう。
そうでなければ、例えば、これがなにかわからないとか、楽しめません。
でも、行きたいと思う人は、既に読んでいるかもしれませんね。

上の写真は、ミュージアム内にあるマンホールの一つです。ミュージアム内では楽しいクイズを行っています。

公式サイト:http://www.musee-lepetitprince.co.jp/

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2005.02.11

コーヒーメーカ入手

クレジットカードのポイントと交換しました。これです。
cover
Cuisinart Two to Go

今までプラスチックの三角形のやつにペーパフィルタをセットしてコーヒー豆を入れて、そこにヤカンでお湯を注いでコーヒーを入れていたのですが、クレジットカードのポイントと交換できるなかなかいいやつを見つけたので交換しちゃいました。
入れてみたのですが、普段入れるコーヒーよりも量が多いので飲み応えがありました。
マグカップは保温できるんで、冷めにくくとても良い具合。
これからのコーヒーライフが楽しみです。

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2005.02.10

雪上車って新潟の会社が作ったんだぁ〜

日本唯一の雪上車、誕生のヒントに戦車

スキー場に行くと見かけるけど、まさか長岡にある会社が作っているとは思いませんでした。
雪上車造るのはのは難しいだろうなぁ。除雪車だったら雪を退ける退けるだけだからいくら重くても良いだろうけど、雪上車は雪の上を走らなきゃいけないから軽くないといけない。
開発秘話は、プロジェクトXでとりあげられそうな感じですね。

重かった。
雪に埋まった。
天を仰いだ…。

とかナレーションが入って。

URL:大原鉄工所

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2005.02.09

W杯アジア地区最終予選第1戦 日本 vs. 朝鮮民主主義人民共和国

カラス、不吉な印象を与える鳥である。色,鳴き声などからきていると思われる。
しかし、日本サッカー協会のトレードマークに描かれている鳥は、カラスである。
カラスといっても、八咫烏(ヤタガラス)という架空の生き物で、詳しくはこのへんを見てください。

2005年2月9日、埼玉スタジアム2002にてW杯アジア地区最終予選第1戦、日本 vs. 朝鮮民主主義人民共和国が行われた。
後半30〜40分ぐらいまでは、もうドキドキでした。フランス大会予選を思い出し、胸が苦しくなってました。(また、あの勝てない試合が続くかと不吉なことを考えてしまいました。スミマセン。)
ありがとう、大黒。あの土壇場であのシュートが入るなんてすごいよ!!
ありがとう、川口。後半すぐのあのセーブが無かったらと思うと…、考えたくありません。
玉田のいいところがこの試合では出てなかったように感じた。次のイラン戦での活躍を願う。
前半の点を取ったFKは、サントスのシミュレーションのような気もするが…、まぁいいか。
とりあえず、スタートで転けることもなく順調な滑り出しと言ってよいでしょう。

次のイラン戦がキーポイントになるだろう。リーグの中で一番の強敵、しかもアウェイ。それに、田中,サントスが出られない。少し昔の、誰か出られなくなると代わりがいない、という状態ではないから正直そんなに心配はしていない。

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2005.02.08

6・8平壌ツアー発売

3泊4日25万円、6・8平壌ツアー発売へ

個人で行ったら帰ってこなかったとか…、そんなことがあるかもしれない国、という印象がある。
でも、25万は高いですね。
観光なんてできないんだろうなぁ。
食事はどんなのがでるんだろう?
ホテルはどんななのかな?盗聴マイクとか仕掛けられてたりして。

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2005.02.07

「星の玉子さま」ピンズ

050207_2059.jpg携帯で撮ったんですが、あまりきれいに撮れてませんね。撮影者の腕の問題です。
森ぱふぇでの抽選販売に応募して当選し、今日届きました。
写真で見て可愛さは知っていたんですが、実物はもっとかわいい(にこにこ)。

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2005.02.06

約三十の嘘

う〜ん、期待しすぎたかも。
タイトル,出演者,設定が面白そうな雰囲気を醸し出していたんで観たんですが。
もともと舞台ものだったんでしょうか?セットが少なくてもすみそうな感じでした。

たいした盛り上がりもなく、「えっ」って感じで終わっちゃいました。
「実は、終わりとみせかけて終わらない」なんてこを考えていたんですが、そんなこともなく…、残念でした。

監督:大谷 健太郎
原作:土田 英生
出演:椎名 桔平, 中谷 美紀, 妻夫木 聡, 田辺 誠一, 八嶋智人, 伴 杏里
上映時間:100分
URL:http://www.30uso.com/

2005年6本目

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2005.02.05

ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還

この前買った、ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 Special Extended Editionを今日の午後ようやく観ました。
いや〜、いいっすね〜。ホビットの4人がいい。フロドは主役だからおいといて。サム,メリー,ピピン。サムがシャイアのことを話すところなんて泣いちゃいます。
約4時間と長めです。見応えあります。
こんど、旅の仲間二つの塔王の帰還を続けて観ようかな、と思いましたが、楽々半日かかりますね。う〜ん、考えてしまう。

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2005.02.04

購入DVD(2005/02/02)

ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 スペシャル・エクステンデッド・エディション
cover

買ってから気がついたのですが、キャンペーンをやっていたみたいで、『二つの塔』, 『王の帰還』公開時にスタンプがあったようでそれをパスポートに押すことによって、特別なDVDがもらえるそうです。
そんなことは全く気にしてなくて、惜しいことをしたなと思っているしだい。

まだ、1枚目のチャプター15までしか観てません。映画公開時にはカットされていた部分、結構重要な部分があるんで見逃せません。
これからが楽しみです。

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2005.02.03

ぼのぼの(26)

このblogを確認してわかったんだけど、25巻を買ってなかった…。
というのも、これに関してはいつ出るかチェックしてないし、1年に1巻くらいのペースで出てるのかと思ってた。
連続した話じゃないから、どこから読んでも困らないし。

ぼのぼのの性格が最初の頃とだいぶ変わってます。
シマリスくんは名前がシマリスなのか。ほかのシマリスも出てきてるのに特別扱いか?
ヤマビーのこぶに描かれた顔は笑っちゃいました。

25巻を買わなければ。

作者:いがらしみきお

cover

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2005.02.02

燃える男

映画『マイ・ボディガード』の原作本,映画よりハードボイルドということで読んでみました。
ほぼ映画と同じですが、やはり映画よりも硬質です。ネタばれになるので詳しくは書きませんが、原作の第2部は映画に無い部分で、これがあることにより映画より硬くなり、クリーシィの決意が感じられます。
映画を観たら、原作を読んでみることもオススメ。

その年のイタリアは、各地で組織的な誘拐事件が頻発していた。かつて傭兵として名を馳せたクリーシィは、11歳の愛娘ピンタの身を案じたミラノの実業家により、ボディガードとして雇われる。戦いに疲れ、生きる意欲を失っていたクリーシィは、少女を守る仕事を続けるうちに心が癒され自分を取り戻すが、ある日突然、目の前でビンタを何者かにさらわれてしまう。映画『マイ・ボディガード』原作。
(裏表紙より)

A.J.Quinnell著

cover

2005年3冊目
(リンク先の表紙は、上の絵とは違いますが、注文すると上の表紙のものが届きます。)

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2005.02.01

理由

クロスファイア』,『模倣犯』に続く宮部みゆき氏原作映画です。
出演者の欄には4人しか書いてありませんが、107人も出演者がいます。

映画は原作を忠実に再現しています。原作のせりふ以外の部分をなんとか観客にわからせるために説明的なせりふが追加してあり、「それはしょうがないのかなぁ」と思って観ていました。
あのように表現するしかなかったのかな。情報番組, その視聴者, その事件に巻き込まれていく視聴者という表現でもよかったのかもしれませんね。
上映時間が160分と長めですが、あのボリュームをこの長さにまとめたのはすごい能力だと思います。
まとめればいいかっていうと、そうではなくてエンターテインメントなので面白くなければならない。
原作を読んでいる僕には面白かったのですが、何も知らずに見た人が楽しめるかどうかについては疑問。

監督:大林 宣彦
原作:宮部 みゆき
出演:村田 雄浩, 寺島 咲, 岸部 一徳, 大和田 伸也, 久本 雅美
上映時間:160分
URL:http://riyuu.jp/

2005年5本目

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